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【倉敷真備】ハザードマップ、浸水域と一致も30人犠牲 住民「そんなもの知らなかった」

【倉敷真備】ハザードマップ、浸水域と一致も30人犠牲 住民「そんなもの知らなかった」を含む投稿

画像 西日本豪雨で住宅地が大規模冠水した岡山県倉敷市真備町は東側を高梁川、南側を小田川に囲まれていて、過去にも同じ河川が繰り返し氾濫。危険を知らせる洪水ハザードマップは今回とほぼ同じ浸水域を想定しており、倉敷市全戸に配布されていた。予測していた災害でなぜ30人近い犠牲者を出したのか。住民の男性(48)は「そんなものがあったとは、知らなかった」と言う…。Photo: ...

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